歴史の一般(?)認識、占領国日本帝国。

謝罪と莫大な賠償金を貰い、なお金を出せとせびる羞恥心のない国。

ただ批判に対して唇をかみ締めて耐える恥の文化を持つ国。

外交手段を見るだけでもう答えは出ている。

日本は我慢の国、喧嘩を嫌う国とわかる。

唯一の抵抗は靖国参拝。

話がいきなり脱線するが私は靖国参拝をしないほうがいいと思う。

というのも戦争を行ったこと、そのこと自体は問題であるからだ。

そこに眠る東条英機などに頭を下げるのはどうだろう。

もちろん国に殺された日本人もたくさん眠る神社であるから…

しかし外交を考えた際、まず参拝を辞めて相手側に申し立てが出来る万全の状況を作るべきだと私は考える。

話は戻る。

隣国の外交手段を見ているとハイエナのようにしか見えない。

歴史の事実を得るためには「今」を見てから考えるように。

文化はそう簡単に壊れるものではない。

文化的精神はなかなか失われるものではない。

日本は恥の国、武士道の国。

敬礼する。相手を認める文化だ。

しかし慣れあい、族主義といったマイナス面もあるが。。。

一方、中○の文化は拷問の文化。世界一拷問機具が多いことで有名。

中○は歴史的に支配を繰り返す国であったから仕方がない。

勝ち負けの国であったから仕方がない。

そして朝○の文化は…ない。唯一あるのは李国時代の拷問器具三点くらいか。

南○鮮に行った人間にはわかると思うがあそこにある歴史的建造物は南大門程度である。

残念なことに…

現代から歴史を読むというのは非常に大事なことだ。

なぜなら歴史は作り話となるからだ。

特に南○鮮の捏造はひどい。

歴史を捏造し、反日感情を力にナショナリズムを形成する。それしか彼らのアイデンティティはない。

しかしそのアイデンティティすらも捏造の疑いがある。かわいそうな国だ。

彼らが捏造の国というのは最近起きた論文捏造事件からも明らかだろう。

国の鏡は国民だ。国がやることは自動的に国民も行うものだ。

続く